塩分濃度計212
高血圧や糖尿病など生活習慣病の予防に
塩分濃度計212のセンサーを味噌汁やスープに入れるだけで、誰でも簡単に塩分濃度を確認できます。
すくい取り計測に便利なスプーンつき。
※入荷未定
塩分濃度計212の特長
- 値を固定できるデータホールドつき
- 自動電源オフ機能つき
- 塩分濃度計212は味噌汁やスープ、煮物など汁物(液体)の塩分濃度を簡単にチェックできます。
- 測定範囲は塩分濃度0.00~10.0%(温度範囲0~45℃)。
- 測定時間は塩分濃度は僅か5秒ほど、温度は40秒ほどです。
- 着脱可能なスプーンが付属されてますので、刺すだけでなく、掬い取っての測定も可能。
- 測定値を保持できるホールドスイッチつき。オートパワーオフ機能付き。
- 塩分量を控えることで高血圧や糖尿病など生活習慣病の予防に役立ちます。
塩分濃度計212の仕様
| 測定内容 | 塩分濃度 | 温度 |
|---|---|---|
| 測定範囲 | 0~10% | 0~45℃ |
| 分解能 | 0.01% | 0.1℃ |
| 精度 | 0%~2.9%(±0.1~0.3%) 3.0~4.9%(±0.3~0.5%) 5.0~10%(±0.5~1.0%) |
|
| 使用環境 | 5~45℃ | |
| 電源 | LR1130型電池 | |
| 付属 | 本体、電池、計測補助スプーン、取扱説明書 | |
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